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Cross-border Inspiration
心の琴線を奏でる何かが与えてくれる、信じてみたい気持ちを。超越国境的感動。

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■ 人間の能力② (メモ)
2006年12月03日 (日) 編集 |
涙を流すのは人間だけである。
共感脳が働くのは人間だけである。

副交感神経(リラックスするための神経)が緊張すると、涙が出るらしい。リラックスが緊張する、奇妙な語感だが、安らぎさえも作用・反作用の法則に含まれるということ。

仕事を猛烈にすればするほど涙もろくなるのはなぜか。
交感神経(興奮するための神経)の高ぶりと、副交感神経のそれとはリンクしているのではないか。

共感するとは何か。
正の共感、負の共感。

涙が拭う世界は何か。

平常心で共感するということが可能なのか。

共感と無関心、平常心。
共感の対極は無関心だが、共感があると平常心は崩れてしまうのか。
答えが出ない。


共感も大切で平常心も大切、
和尚さんの説法のようではあるが、それを実現させるのが精神静養というものなのか。



参考:
解体新SHOW(夜中眠れずに偶然見たNHK番組)より
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# | 2006/12/03 09:59 | 日本 | Comment (0) Trackback (0) |
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